シュフズテーブル ~主婦の食卓~

家庭料理研究家の日常食卓メモランダム。 そして愛犬『晋作』と『彦次郎』のこと。

2009年02月 | ARCHIVE-SELECT | 2009年04月

≫ EDIT

カエルさん全員集合!


私は無類のカエル狂。
かときっち。=ケローンコレクター
これ有名。(ごくごくごくごく一部で)

なので、
晋作や彦次郎へのプレゼントもカエル物が多いのであります。
ありがたや。ありがたや。
どれもこれも可愛くて、
晋彦へ渡すのをつい躊躇してしまいます。

小出し。小出し。

現在晋彦用おもちゃとして活躍しているカエルちゃんの集合写真。
   DSC_7429-1.jpg
彦次郎。相変わらず人相悪ぃ~(笑

未だ活躍せず、控え選手のカエルちゃん、この倍はあります。
3年近く温存しているモノもあります。
すみません。プレゼントしてくださった方々。
自分のコレクションにしてしまいました。

最近のお気に入りはこちら。

  DSC_7435-1.jpg

かわい~。
って、画像デカすぎだよねーー^^;
スポンサーサイト

| 晋作&彦次郎 | 13:14 | comments:9 | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

豚と大根の黒酢煮

茹で豚の翌日。

   DSC_7372.jpg
「豚と大根の黒酢煮」

黒酢と白だしと砂糖。
大根と適当な大きさに切った茹で豚を、再び圧力鍋へ。
加圧15分、蒸らし10分。

色が黒っぽく味が濃く見えるけど、
これは黒酢の色。
普通の角煮よりも、お酢で煮る分サッパリとした味ですよ。


そして。
   DSC_7373.jpg
「高野豆腐の東十条からし焼き風」

ひさびさ、東十条名物からし焼きが食べたくなった。
でもさー、あれって豚肉と豆腐がメインの料理。
   (作り方は「以前のブログ」をご参照ください。)
肉料理と肉料理をダブルで食卓へ。ってのはどうなのさ。

でもどうしても食べたい。あの甘く辛いからし焼き。

精進料理は肉の代わりに高野豆腐を使う。
というのをどこかで聞いた気がする


めちゃめちゃありです
とはいえ、高野豆腐はやっぱり高野豆腐。
肉の味とはかけはなれた、全くベツモノでございました(笑


   DSC_7375.jpg


ダンスの発表会へ向け、
ダイエットが必!となってまいりました。

肉の代わりに高野豆腐を活躍させよう。
思い込むんだ!これは肉。と。

がんばれ、自分。





   DSC_7366.jpg

りんごを沢山頂いたので、パンにも入れてみました。

生地にアールグレーを混ぜて。
リンゴはシナモンで煮て。
アップルシナモンパン。

リンゴ色々仕込み中なりぃ。


| 圧力鍋 | 14:09 | comments:4 | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

圧力鍋で茹で豚

豚肉ラブ。
特にバラ肉好き。
ブロックがイイ。
豚の脂は善玉コレステロール。
悪玉と戦ってくれるもん。

豚バラブロックは、我が家の冷凍庫のスタメン。

圧力鍋でクッキングスタート。

 豚バラブロック  600g
 水  5カップ
 酒  1カップ
 しょうが薄切り  5枚
 ニンニク  2個
 長ネギ  10センチ


 以上全てを圧力鍋に入れ、
 沸騰したら加圧15分。蒸らし10分。


完成。

出来上がったその日は、そのまま茹で豚でいただきます。

   DSC_7348.jpg

 茹で豚は1センチ幅位にスライス。
 ソースは“ハチミツマスタードソース”。

このソース。
DSC_7395.jpg
「湯布院 山荘 無量塔〈むらた〉のマスタード 」を模して作ってみた、
自家製のハチミツマスタードソース。

以前ニュージーランドを旅した時、口にしたハチミツマスタードが激ウマ!
で、忘れられなかった。
日本で、同じようなマスタードを探してみたけど、見つからない。
諦めていた。
長い年月が流れたある日。
食いしん坊友達がブログで紹介した「無量塔のマスタード 」。
見た目とイイ、内容物とイイ。
これはこれはまさしくあのニュージーのマスタードを彷彿とさせるじゃないの!!
そして、そのお友達がプレゼントしてくれた。
うぉーーい。
早速口にしてみた。
マサシク捜し求めていた味!
うめーです。

で。ふと気が付いた。
img58.jpg 我が家には、乾燥マスタードの実(朝岡スパイス)があるじゃないか。
これで作れる?
適当に、自家製フルーツビネガーとハチミツ等で煮込んでみたら…

できた(笑

完璧ではないけど、近いモノができた。要再考要素はあるけど、イケル。
無量塔さんのをいただきつつ、研究させていただきます。
食いしん坊の友よ、ありがとう。
自家製が出来上がったら、味見してねん。

話しが大幅にそれましたが…
茹で豚の話しに戻しましょう。


茹で豚。残ったら冷蔵庫へ。
茹で汁も捨ててはいけません。
DSC_7385.jpg 美味しいスープ

ラーメンのスープにもよし。


翌日、その茹で汁の上に浮いて固まった脂。
これも捨ててはいけません。

DSC_7382.jpg 美味しいラード
チャーハンを作る時なんかに使用しましょう。
コクがでます。


茹で豚自体は、翌日別バージョンのお料理に。


簡単で、捨てるとこなしの茹で豚。優秀でしょぉ~?
   DSC_7363.jpg
「天ぷら盛り合わせ~ワカサギ・ウド・干しえびとアボカドのかき揚げ」
の夕餉でした。

そうそう。
揚げ油も捨てません。
カスを取り除いたら、そこに長ネギ・スライスしたニンニク・中国山椒を入れて、
弱火で15分程加熱。
ニンニクオイルの出来上がり。
DSC_7393.jpg よくわかんないね^^;

使った油の方が美味しくできますわ。


エコ。かな?

茹で豚料理、次回へ続く。

| 圧力鍋 | 14:10 | comments:11 | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

ここ最近のシュフズテーブルと春の喜び


色々溜まってましたのよ、画像。
アップが追いつかない。

てろり~んと羅列しまふ。
ここ最近のシュフズテーブル。

ある日の夕餉。
   DSC_7131.jpg
「骨付き鶏のイエロータイカレー と ギャバのサラダ」

ある休日の昼下がり。
   DSC_7318.jpg
リースリングwith「イカとオレンジのカルパッチョ・チーズ色々・枝付レーズン」

ある日のデザート。
   DSC_7132.jpg
「デコポンのロールケーキ」 ホワイトデーにダーリンから。

ある日のホームベーカリーdeパン。
   DSC_7312.jpg
「フキ味噌入りゴマパン」

ある週末の夕餉。
   DSC_7328.jpg
「アジの干物パスタ と 豚ロースのリンゴのビネガーソース」


そして。
春の喜び。

苦節7年。
今年こそ、今年こそと待ち続けた開花宣言。
たった一輪ではありますが、期待に応えてくれました(泣
   DSC_7334.jpg
淡いピンクのクリスマスローズ。

あーーー、感激。
ありがとう。

花粉症は辛いけど、
小さな生命の息吹が感じられる春ってやっぱりイイ。

   DSC_7337.jpg
山椒も、随分山椒らしくなり、

   DSC_7340.jpg
ミントも新芽を伸ばし、

   DSC_7341.jpg
ローズマリーは花盛り。

   DSC_7345.jpg
モミジも冬眠から目覚めました。


今週は寒の戻りで肌寒い。
けど、
我が家のベランダは既に春爛漫。

| 料理 | 13:32 | comments:10 | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

ドゥードルパピーと戯れる

3連休の最終日。
川崎市にある「東扇島東公園」へお出掛け。

のとこにいるゴールデンドゥードル“椿”の実家であるブリーダーさんが、
この公園でパピーの引渡し会を催される。と同時に、
ここを実家とするゴールデンドゥードルのお兄さんお姉さんも数多く集合する。
という話を聞きつけ、見学しに行ってきました。


DSCF2075-1.jpg

超最悪、悪天候の中、大きなワンコ達がいる。いる。いるぅ~。

DSCF2073.jpg
DSCF2067.jpg

晋作と風貌は似ているが、3倍くらい大きい。
足が4倍くらい長い。
カッコイイ。

そして。パピパピにご対面。

DSCF2111.jpg
DSCF2092.jpg
DSCF2099.jpg
たまらんち。

姉んちのブルドッグ牡丹姉さん。
母性本能に目覚めた。
DSCF2105.jpg
DSCF2106.jpg 
想像妊娠経験者、牡丹姉さん。やっぱり母性が強いあるよ。

晋作はパピパピに戸惑う。
彦次郎は興味津々。
DSCF2112-1.jpg

パピーといえども大型犬の赤ちゃん。
2ヶ月にして、彦次郎とほぼ同体格。
彦次郎にとってはカッコウの遊び相手。

DSCF2117.jpg

パピ。尻尾入ってますから…
それでも遊びに誘う彦次郎1歳2ヶ月。

東扇島東公園(ひがしおうぎじまひがしこうえん)内にはドッグランもあり。
事前登録が必要でございます。
登録証、当日発行はしてくれません。
とはいえ、申請中ならドッグラン使用は許可してくれました。
DSCF2128-1.jpg
暴風雨吹き荒れ、早々に退散。

ドッグカフェに移動して、
DSCF0292.jpg オムライス
とビールで腹満たす。

いやしかし。
パピーはやっぱり掛値なしに可愛いなぁ。
DSCF0280.jpg

彦次郎とトレード。(爆

| おでかけ | 13:32 | comments:13 | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

L'ESTASI(レスタジ)

週末の話ではございますが…。

久々都会へお出掛け。
DSCF0277.jpg 東京タワーを垣間見ながら、

DSCF0276.jpg
六本木ヒルズへ。

百貨店主催の高級時計の催事。
「お食事が付きますよ。」
と、お誘いいただいたら、お断りするわきゃないでしょーよ。

しかも、以前行ってまた行きたいなぁ~と思っていたリストランテだもん。
DSCF0274.jpg L'ESTASI

わぁ~い。

カルティエ、ハリーウィンストン、ピアジェ、フランクミューラー、ブレゲ…
高級時計が並ぶショーケース。
一、十、百、千、万、十万、百万、一千万…
そうやってゼロの数を数えなきゃいけない程、ゼロが並ぶ値札。
試着するだけはタダ。(笑
もちろん、しましたわ。

ま。ま。そこはサラ~っと流し、奥へとご案内してもらう。

前菜
  DSCF0260.jpg
「ホワイトアスパラとアワビの冷製」

パスタ
  DSCF0262.jpg
「ブロッコリーと桜えびのタリオリーニ カラスミ添え」

メイン
  DSCF0267.jpg
「牛肉のサラダ仕立て トリュフとパンプキンのマッシュ添え」

デザート
  DSCF0270.jpg
「ナッツの焼き菓子 ピスタチオアイス」

このデザート、可愛いでしょ?
時計の催事ということで、
ダリちっくな時計型ラングドシャーと飴細工のゼンマイが添えられてた。

スプマンテとエスプレッソもいただきましたわ。

ありがとう、百貨店さん。
おいちかった。
量が少々足りなかったけど(爆

お金を使わず優雅な休日が過ごせました。
バチあたらないよねぇ~。

| 外食 | 13:21 | comments:8 | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

牛のせいろ蒸し

DSC_7214.jpg

ここ最近、雑誌やTVでよく目にするようになった「せいろ蒸し」料理。
蒸し料理=ヘルシー。
だもんね。乙女にとっては魅力的な料理法さ。
しかもお手軽。
忙しい主婦にとってはありがたい料理法さ。

今私の中で最もブームなのが牛肉と野菜のせいろ蒸し。

DSC_7218.jpg

お野菜は何でもよし。
本日は、ほうれん草・新タマネギ・椎茸・人参・黄ニラ。
2周目にはレタスを。
水菜を入れたかったのに、買い忘れた^^;

最初に野菜だけ蒸して、
程よく火が通ったところに牛肉投入。黄ニラも。
1~2分蒸したら食べごろ。

DSC_7222.jpg 肉だけ食べるな!

DSC_7224.jpg そうそう。野菜巻き巻き。

タレにササッとくぐらせて。
本日のタレは、お馴染みの“塩ポン酢”と、“黒ゴマ黒酢”。

野菜がたっぷり食べられるのがうれしい。
そして、
野菜の味も肉の味も、蒸し料理にすると甘味がグッと増す。
蒸し料理=ヘルシー。
その思い込みが過食の基。

| 料理 | 14:57 | comments:4 | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

カエルちゃんと共に…


撮りっ放しで放置状態の画像。
少し整理をしなくては…

兄晋作のパピパピの画像。
そこでもう作業の手は止まった。
可愛すぎるぅ~。

本日は親バカ炸裂でお届けいたします。

RIMG0008.jpg ブリーダーさん宅にて。
引渡しの日の晋作。

RIMG0053.jpg 我が家にて。
何故か窓のサンの所が好きだったパピ晋作。

RIMG0060.jpg ベランダにて。
ブラッシングも嫌がらないお利口晋作。

RIMG0057.jpg リビングにて。
カエルちゃんと遊ぶ晋作。


そして、3年8ヶ月の時が流れ、
DSC_7173.jpg
立派なおやじになった晋作。
鼻の周りの白毛がすっかり黄ばんだ(笑

カエルちゃんも立派に成長し、

DSC_7187.jpg 後ろ足がもげた。


ご想像の通り、犯人は、コイツです。

DSC_7195.jpg

晋作とともに健やかに静かに生活していたオモチャたち。
ことごとくぶっこわす。
壊し屋★彦次郎。

それでも怒らず弟を見守る兄晋作。
DSC_7204.jpg

ご褒美に新しいカエル、ゲロゲ~ロをプレゼント。(よねっちからのいただきモノだけど…)


これからもカエルちゃんと一緒に健やかなる時を一日でも長く過ごしておくれ。晋作。

彦次郎は元気がとりえだから。見逃してやっておくれ。



| 晋作&彦次郎 | 14:10 | comments:12 | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

トリッパのトマト煮込み

ラテンショーダンスを習っております、わたくし。
ゴールデンウィークに発表会があります。
その為の練習が先週末より開始。
汗だくのヘロヘロで夕方帰宅。

夕餉の支度…
うー。パスしたい…

しかし、ダンスレッスンへ行く前の午前中、
仕込みを開始していたブツをやっつけてしまわなければ。
やる気を奮い起こしキッチンに立つ。

やり始めると、どんどん楽しくなるのが料理。
酒の力も借りてね(笑


本日の夕餉は、イタリアン。
すでに仕込みを済ませていたブツはこちら。
DSC_7138.jpg
イタリアンでは『トリッパ』。
ジャパニーズでは『ハチノス』。
牛の胃袋でございます。

すいません。今回も一般的ではない食材で(汗

まず、下茹で。
 トリッパ  300g
 タマネギ  1/2個
 ニンジン  1本
 セロリ   1本
 ニンニク  1個
 赤唐辛子  2本
 パセリの茎  4~5本
 ローリエ  2枚


 トリッパは水洗いして熱湯をかけて臭みを取る。
 材料全てを圧力鍋に入れ、たっぷりの水を加え蓋をし、火にかけ、
 加圧30分。15分蒸らす。


そして、トマトで煮込む。
 タマネギ  1/2個
 ニンジン  1/2個
 セロリ  1本
 ホールトマト  1缶
 ニンニク  1個
 赤唐辛子  1本
 ローリエ  1枚
 ミントの葉(フレッシュ)  1/2C
  *ドライの場合はひとつまみ
 パセリ  1/2C
 白ワイン  1/2C
 水  2C
 ブイヨン  2個


 下茹でをしたトリッパは食べやすい大きさの短冊切りに。
 タマネギ・ニンジン・セロリ・ニンニクはみじん切りに。
 ホールトマトはつぶしておく。
 圧力鍋を熱し、みじん切りのニンニクと赤唐辛子を入れる。
 香りが立ってきたら、タマネギ・ニンジン・セロリを加える。
 じっくり焦がさないように、飴色になるまで炒める。
 トリッパ、残りの材料を圧力鍋に入れ、加圧15分。10分蒸らす。
 圧力が完全に下がったら蓋をあけ、トロミが付くまで煮込む。
 塩コショウで調味する。


DSC_7149.jpg

このトリッパ。
先週、健康診断で新宿へ行った際、
検診センターのお隣にあった韓国広場で購入。

通常6~7時間煮込みに時間を要するトリッパの煮込みも、
圧力鍋を使えば、2時間かからずに柔らかく!
エライねー。圧力鍋。


トリッパを煮込んでいる間にパスタを。

DSC_7155.jpg
「ほうれん草のフェットチーネ ほうれん草ソース」

ほうれん草の葉のペーストを練りこんだフェットチーネ。
ホームベーカリーで練ってもらった手作りパスタ。
フェットチーネ…っていうか、
さぬきうどん。
厚みが(笑

そのパスタに、ほうれん草の茎のペーストで作ったソースをからめました。


レッスン後の疲労感は、
料理を作っている間に吹っ飛んだ。
体質、変だ。私。

DSC_7167.jpg

料理する工程の先には、食する喜びが待っている。

それが私を突き動かすのであろう。
食いしん坊の性。

おいしゅうございました。

| 圧力鍋 | 13:52 | comments:15 | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

青パパイヤのチンジャオロース風


青椒肉絲。チンジャオロース。
日本では牛肉とピーマンを炒めることが多い、が、
本来は豚肉とピーマンを炒めた料理なんだと。

へぇーー。
って、知ってた。って?

朝のワイドショーの料理コーナー。
チンジャオロースの美味しい作り方を紹介していた。

脳みそ一杯、チンジャオロースで一杯。

でも、ピーマンがない。
でも、青パパイヤがある。
食感のシャキシャキ感は同じやーー。
ということで、青パパイヤを代用してみました。

DSC_7112.jpg

美味しいチンジャオロースの作り方は、
 千切りにした豚肉に下味(酒、しょう油、塩コショウ)を付けるとき、
 一緒に水溶き片栗粉も混ぜ合わせておく。
 豚肉を炒める時には、油は使わない。
 ある程度炒まったら、一度取り出しておく。
 豚肉を炒めたフライパンで野菜をサッと炒め、豚肉を戻す。
 そして、予め混ぜ合わせておいた合わせ調味料(砂糖、酒、しょう油、オイスターソース、
 顆粒のガラスープ、水、片栗粉)をかけ、炒める。

というものでした。

このレシピ、少々甘めな合わせ調味料だったので、
私はチリソースをプラスして、大人な味にアレンジ。

あれ?
豚肉とパパイヤの炒め物。って、沖縄料理パパイヤイリチーじゃん。
中華のハズが、気が付けば沖縄料理になってたのね。
今頃気が付いた。


DSC_7117.jpg
「大根と白髪ネギのサラダ」

とにかく千切り、千切り。
パラパラと塩コショウして少々放置。
水分が出たらサササッと水気を切って、
塩ポン酢とごま油少々のドレッシングをからめて。


DSC_7124.jpg
「あさつきとトマトのスペイン風オムレツ」と。


これ、健康診断前夜の夕食。
野菜多めで、ヘルシー志向。
全ての料理に「ねぎ」使用。

「ねぎ」の効能を調べてみると…

食欲増進


やっ。ちまった。

| 料理 | 14:12 | comments:8 | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

レンコンのサブジ

「サブジ」とは、インド料理で野菜の炒め煮。
ベジタリアンが多いインドの食卓にはかかせない料理のひとつ。
だそーだ。

カレー味が恋しくなったとき、
ちょこっと簡単に作れるのが気に入っております。

ベジタリアンでない私は、
肉のつけ合わせにサブジを。

DSC_7096.jpg
「菜の花豚肉巻き レンコンのサブジ添え」

菜の花豚肉巻きは、
豚肉に柚コショウを塗って、菜の花を巻いて焼いてます。

そして、サブジ。
 レンコン  8cm
 長芋  8cm
 インゲン  5本
 クミン  小さじ1/2
 ターメリック  小さじ1
 コリアンダー・ガラムマサラ  各小さじ1
 一味唐辛子  少々
 塩コショウ  少々
 オリーブオイル  大さじ2
 


 レンコンと長芋は拍子切りにし酢水にくぐらせる。
 インゲンは半分に切る。
 レンコンとインゲンはさっと茹でておく。

 フライパンにオリーブオイルを熱し、
 クミンとターメリックを加え香りが立ってきたら、野菜を加え炒める。
 コリアンダー・ガラムマサラ・一味唐辛子も加え更に炒める。
 蓋をして弱火にし、2分ほど蒸し焼きにし、
 塩コショウで味を整える。
 


スパイスがあれば簡単にインド料理が完成。
ビールのお供にも最高っすよ。

DSC_7107.jpg

その他のメニューは、
 「タケノコの和風トマト煮」
 「落花生豆腐」(既成品)
 「らっきょうの甘酢漬け と エシャロットの塩漬け」
 「梅と姫皮の混ぜご飯オリーブオイル風味」

春野菜大活躍、和風ベースの多国籍軍な食卓。

明日、ついに、健康診断。
体重は?コレステロール値は?気になる。
今日は禁酒です。つらっ。

| 料理 | 15:57 | comments:4 | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

春の足音


本日。
東京の最高気温予想、16℃。
久々の晴れ。

暖かい陽気に、うちの子らは暁を覚えず。

     DSC_7087.jpg


     DSC_7093.jpg


そして、暖かい陽気で目覚めるモノ。

     DSC_7077.jpg

冬の間丸坊主だった山椒の木。
冬眠から目覚め、芽吹いてきました。あなうれし。

早く大きくなあれ。
タケノコの木の芽和え、作りたし。

| 晋作&彦次郎 | 13:09 | comments:9 | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

春野菜

エグミや苦味には、
冬眠状態の体を覚醒させる作用があります。

春野菜や山菜。いただきましょ。


たけのこ。
DSC_7046.jpg 若竹煮

昨年からズボラな下ゆで実施中。
たけのこを縦半分に割り、赤唐辛子を入れて、たっぷりの水で水から30分茹でる。

ヌカなし。
灰汁が出たらすくう。

こんなズボラな茹で方でも問題なしです。

茹で上がったらそのまま鍋の中で冷ます。
時間がなければ、冷水にとって急速に冷やしても大丈夫。

後はダシで煮るだけ。
今回は田セリとインゲンとワカメと一緒に。

フキ味噌があれば、トッピングして食す。



あさつき。
DSC_7052.jpg ヌタ

さっと茹でて、
味噌と練りゴマ、酢少々で和える。


花わさび。
DSC_7056.jpg 真ん中の。

この時期、必ず何度も何度も作る大好物。
ツーーンと鼻にくる辛味を出すのに試行錯誤。
あの手この手で試した結果、
結局親方に聞いたレシピが最も美味しかった。悔しいが・・・(笑

「花わさびのおひたし」
 花わさびは3~4センチに切り、
 沸騰したお湯(火は止める)に20~30秒つけ、
 冷水に取り、水分を適度に搾る。
 出汁、しょう油少々、おろしわさび適宜と花わさびを密閉容器に入れ、
 きっちりと蓋を閉める。
 1晩位漬ける。


ダシにおろしわさびを足すことで、
花わさびの辛味を誘い出す。らしい。
親方のオリジナル。さーすーがーーー。

作り方を失敗すると、ただニガイだけになってしまう花わさび。
このレシピは失敗なし。です。
必ず密閉容器でね。これはハズセマセンよ。


DSC_7060.jpg

たけのこの姫皮でチャーハン。
コチュジャンで炒めてピリ辛に。


これからどんどん山菜が八百屋さんの店頭を飾りますねー。
楽しみ。
でもさー、体や胃袋を覚醒させる作用あるんだよね、山菜。
これ以上目覚めさせてどーするんだ、私の食欲。

| 料理 | 13:47 | comments:11 | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

オージービーフのハンバーグ

最近牛の脂にめっぽう弱くなった私のご老体な胃袋。
美しくサシの入った高級和牛のステーキを受け付けなくなってきました。
1切れ食べたら、ごちそうさま。
焼肉は別だけど。

オージービーフがイイ。
私は牛です。と主張している味もイイし、
脂の少なさもイイ。
で、柔らかい肉質。

ハンバーガーのパティは絶対オージービーフ派。
炭焼きとの相性が良い。
ガッツリのハンバーガーには、和牛の上品な味わいより、
オージーのワイルドな味が合う。
と。自論ですが。


冷凍庫で発掘しました。オージービーフのステーキ肉。
確か、お正月の大特価で購入したもの。
サーロインステーキ1枚、390円也。安っ。
冷凍焼けギリギリ。
救出。

 ハンバーグを作りましょう。
 ステーキ肉はをフードプロセッサーで粗みじんにし、
 ボウルに取り出し、練る、練る、練る。
 牛肉、特にオージービーフのハンバーグはつなぎナシが好き。
 つなぎナシが美味しい。
 2~3分とにかく練って、粘りを出す。
 そして、成型する。

 後は両面に焦げ目を付け、
 片面のみに塩コショウ。蓋をしたら火を止めて蒸す。

 たまねぎも両面だけ焼いて、蓋をして蒸し焼きに。
 トマトも同様。

 耐熱皿に、たまねぎ・ハンバーグ・たまねぎ・トマト・チーズを重ね、
 アルミホイルをして、オーブントースターで10分。



DSC_7039.jpg

ハンバーガーのパティを作る時のレシピですが、
ご飯にも合いますわ。
マッシュポテト、卵チャーハン、切り昆布キンピラ、アイスプラント添え。
アリモノのワンプレートで。

ハンバーグのソースは、
肉を焼いたフライパンに白ダシ・水・イチゴジャムを入れて煮詰めたモノ。


DSC_7041.jpg
「あさつきと赤パプリカとセロリの白ワイン蒸しサラダ」と。


たまねぎは蒸し焼きにしてあるので、甘い。
たまねぎとパティとトマトとチーズ。
一気にお口へ。
ナイスハーモニー。
あー、これでアボカドがあれば最高だったのに。

十分に練ったビーフは、ジューシーです。
ボロボロにパーツが離れたりもしません。
ビーフハンバーグはシンプルにつなぎナシで。
お試しくださいませ。

| 料理 | 14:44 | comments:5 | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

デニッシュパン


ここのところ、ホームベーカリーの稼働率があがってます。
パン屋にめっきり行かなくなった。

美味しい強力粉、美味しいバターで焼くと、当然美味しいパンになる。
ホームベーカリーはやっぱり優秀。
美味しいパンが簡単ちゃん。

贅沢にも我が家のパンは、
49651401.jpg エシレバターを使って焼いております。

消費期限切れギリギリの特価品を狙って買いだめ。
バターは冷凍保存できます。
適当な大きさに切って、冷凍しておけば使うときも便利。

強力粉は色々物色中。
基本は、
DSC_2525-1.jpg 特選パン専用強力粉を常備。

時々、
DSC_3178.jpg 北海道産麦「ハルユタカ・春よ恋・ホロシリ・ホクシン」ブレンド。

その他、石臼挽き「春よ恋」の全粒粉やライ麦の全粒粉などなど。


昨日も稼動。

DSC_7030.jpg
「デニッシュ食パン」

偉そうに、エシレバターのご紹介をした後で何なのですが・・

バターを「ひーーーっ!」という程の量練りこむので、
流石にエシレバターは使用しませんでした。
いえ、できませんでした。もったいない・・
生協のバターにしました(笑

だって、通常20gで食パン1斤焼けるのに、
このデニッシュ食パン1斤に、なんと170gもバターを使用。
カロリー高っ。
でも、たまに食べたくなるんだよねー。

DSC_7034.jpg

こういうパンこそ、エシレで焼いてみたいが・・
宝くじ当たったら、だわ。

≫ Read More

| ホームベーカリー | 14:06 | comments:12 | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

ひな祭りご飯

前回のタッカンマリ後、気合い入れ直し、
いつもより少し時間をかけ、
頭も使い、料理に挑んでみましたわ。
ひな祭りだし。


ひし餅をイメージして出来上がったモノがこちら。
DSC_7013.jpg
「ひし餅風ゼリー寄せ コンソメのジュレかけ」

赤はニンジン。これ以前に紹介した“ニンジンのピュレ”をストックしていたものを使用しました。
緑は芽キャベツ。
白は帆立と豆腐。


 ニンジンのピュレ180ccにトマトケチャップ大さじ2・サンバル小さじ1を足し、
 混ぜ合わせる。

 芽キャベツ10個は半分に切りバター小さじ1強で炒める。
 水150ccとコンソメ3gを加え、芽キャベツが柔らかくなるまで煮込む。
 粗熱が取れたら、水100ccを足し、ミキサーで攪拌。

 帆立4個はサッと茹で、豆腐大さじ3・マヨネーズ大さじ1/2・
 塩コショウ少々・水100ccをミキサーで攪拌。
 
 
 40ccの水にゼラチン4グラムを入れ、軽く混ぜ、レンジで1分加熱。
 ゼラチンを完全に溶かす。
 ↑これを3セット。
 ニンジン、芽キャベツ、帆立のピュレにそれぞれ混ぜる。

 まず、ニンジンのピュレを容器の1/3に入れ、冷蔵庫で固める。
 その上に芽キャベツのピュレを流しいれる。冷蔵庫で固める。
 最後に帆立のピュレを。冷蔵庫で固める。 



ゼラチンは温度が下がるとどんどん固まっていくので、
一気に3つのピュレそれぞれにゼラチンを投入してしまわないように。
1層が固まったのを確認したら、次の層のピュレにゼラチンを入れて容器に流し入れる。
その層が固まったら、次の層のピュレにゼラチンを入れる・・
という風に、1つずつの工程を独立させて作る。

 <コンソメのジュレ>
 200ccの水にコンソメ3g・塩コショウ少々をふり入れ、レンジで1分加熱。
 50ccの水にゼラチン5gを入れ、レンジで1分加熱。
 両方を混ぜ合わせ、冷蔵庫で固める。
 フォークで適当に崩して、ゼリー寄せにかける。



レシピに書き起こすと面倒そうだなー。
でも、実際に作るとそうでもないのよ。
固まるのを待たなくちゃいけないから、ちびっと時間はかかるが。

そうそう。ひし餅の色の由来って知ってた?
下から白・緑・ピンクが一般的。(緑・白・ピンクの説も・・
真っ白に降り積もった大地に、やがて緑の草の芽が顔を出し、
桃の花が咲き、そして散り、大地がピンク色に染まる。
そんな春の訪れを表しているんだって。
ちょっとステキでしょ?



DSC_7019.jpg
「野菜たっぷり ちらし寿司」

こごみ、田セリ、黄ニラ、ニンジン、エビ、あさり。
kikinekoちゃんが、紹介していた「黄ニラのちらし寿司」。
私の故郷である岡山で今ブームになっているものらしい。
錦糸卵の代わりに黄ニラ。
早速、それを取り入れてみました。好きです、黄ニラ。
それぞれの野菜はサッと茹でてから、ダシに漬けておきました。

菜の花も入れたかったのに。
夕方お買い物に行ったら、どこのスーパーでも売り切れ。
みなさま、ひな祭り=菜の花。だったのだろうか。

代わりに「田セリ」を購入。
水耕栽培のセリとは比べ物にならない程、味が濃い。
ウマイ。結果オーライ。
けど、少々お高い・・


DSC_7011.jpg
「ハマグリの桜汁」
ハマグリの潮汁に桜の花の塩漬けをプラス。
あ。塩抜きはしてます。
残り物のお豆腐も一緒に入れちゃいました。

ハマグリはゲットできた。
でも3個で500円(熊本産)。
ひな祭り価格であろう。
ちなみに中国産は3個で300円でした。


春っぽい夕餉。
ちょっと、気合い入ってたでしょ?

気合い入り過ぎて、記事が長くなりすぎちゃいました。
ご勘弁を。

| 料理 | 14:51 | comments:6 | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

オバマ家のファーストドッグ

オバマ米大統領一家が「ファーストドッグ」に何を選ぶのか!?
話題になっておりましたよねぇ。

当初、「ゴールデンドゥードル」が最有力とされてました。
その後、
二転三転した結果、「ポーチュギーズ(ポルトガル)・ウォータードッグ」に決定した模様。


「ゴールデンドゥードル」と「ポーチュギーズ」。
犬種的に、毛が抜けにくく、大人しく従順な性格。という共通点があるそうです。
その他にも共通点が。
かなり、個人的な。
ま。ご存知の方も多いかと思いますけど・・・

一番上の姉、K子ちゃんのとこにいる“フィーゴ”
P5200575.jpg 4ヶ月の頃のフィーゴ
犬種は、ポーチュギーズ・ウォータードッグ
現在2歳、体重27キロ。
 *「フィーゴの記事はこちら」
 *フィーゴの兄弟「ゾロくんのブログはこちら」



そして、二番目の姉、よねっちのとこにいる“椿”
DSCF8583_convert_20090219000525.jpg 現在6ヶ月、体重17キロ。
犬種は、ゴールデンドゥードル
ちなみに、大人しくありません、椿。じゃじゃ馬です。

2人の姉のとこのワンズ。
両方がファーストドッグ候補だったのでございます。

なので個人的に興味津々でした。

ってかさー、最終的に「コッカプーに決定しました!」
という展開を期待してたんだけどなー。

3姉妹でデッドヒートみたいなぁ~。
DSC_6998.jpg 「お呼びでない?」
アメリカではメジャーな犬種になっちゃったから?
カリフォルニア州知事のシュワちゃんも以前オーナーさんだったよね、コッカプー。
毛抜けないし、従順よー、晋作は(彦次郎を除く)。


こうやって画像を並べると、この3犬種、風貌似てるよねぇ。
うちら3姉妹、黒毛でモコモコが好き。という共通点があったのね。


それにしても、オバマさんちのファーストドッグ、ポーチュのパピー、見たいわー。
4月中にはホワイトハウスにお目見えだそう。
名前は未決定。
2人のお嬢さまが考えた名前がヒドすぎて、未だ検討中だと。
そのヒドすぎた名前というのが、とても気になります。
放送コードにひっかかるのかなぁ?

| プチ自慢 | 13:47 | comments:12 | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

再びのタッカンマリ

前回「タッカンマリのもどき」を作って以来、もどきじゃない「タッカンマリ」を作りたい。

と思っていた。
鶏の丸で。

しかーし、たまたま買出しに行った時、
かなりデッカイ鶏の丸しか売っておらず、
でも、どうしてもその時に買いたくて、
骨付き鶏モモ(大)と、地鶏骨付きブツ切りに妥協。

今回は高麗人参も入れて作ってみました。
前回の↑「タッカンマリもどき」のレシピをご参照ください。
キムチはなしで。

DSC_6977.jpg

あー、なんだこの画像。ヒドイなー。

鶏がほとんど写ってなくて、なんの料理かわかんないじゃーん。
申し訳ない。
反省。

味は良かったんだけど・・
鍋の蓋を開けたとたんに高麗人参の香りがフワ~ンと。

DSC_6987.jpg 3種類のソースで。

「タデギ」(前回のレシピご参照ください)と、「イチゴとナンプラーのソース」と、
「塩ポン酢マヨネーズのソース」。

イチゴとナンプラーのソース。
これはイチゴジャム1:ナンプラー2:ビネガー2を混ぜ合わせたモノ。
甘酸っぱいソース。


もう一品も韓国風料理で。
DSC_6980.jpg
マグロと野菜の辛い蒸し煮。

 粉唐辛子  大3
 しょう油  大1/2
 みりん  大1
 ガラスープ  小1
 チリソース 大1/2
 オイスターソース  大1


この合わせ調味料で、マグロのブツ切り(200g)をマリネしておく。

鍋にマリネしたマグロを入れ、サッと炒め、水1カップを注ぎ、
蓋をして強火で10分。
中火で10分。

中火のまま、蓋を開け、えのき・千切りにしたネギ適量を加え(今回はゴーヤも)、
沸騰したら、水溶き片栗粉を入れ、トロミをつければ出来上がり。


あんこうで作る「アグチム」のアレンジ。
たまには蒸してみませんか?マグロ。


そして、
DSC_6984.jpg あさつきのサラダ風

春野菜で好きな野菜のひとつ、あさつき。
サッと茹でて、塩ポン酢とゴマ。ごま油少々。
これで十分美味しい春の味。



タッカンマリ。
やっぱり初心貫徹で鶏の丸でやりたい。
画像もビシッと。

っていうか、今回全て盛りつけ方ダメでしょー。
気合がナイ。
アップできるような代物じゃなかったのにアップしてしもうた^^;

あかん。
仕切りなおしします。
気合だ。気合だ。気合だー。
おい。おい。おいーー。

| 料理 | 14:44 | comments:6 | trackbacks(-) | TOP↑

2009年02月 | ARCHIVE-SELECT | 2009年04月