シュフズテーブル ~主婦の食卓~

家庭料理研究家の日常食卓メモランダム。 そして愛犬『晋作』と『彦次郎』のこと。

2008年05月 | ARCHIVE-SELECT | 2008年07月

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どんだけメン食い

結構たまってしまった。
料理の写真。

最近さぼってたからなー。
体調がイマイチを言い訳にして・・
(あ。いえ。言い訳じゃなく、ホントだったんですけど・・

気がつけば、ここのとこ、特に麺類が与党なシュフズテーブル。
蒸し暑い天候と、お腹不調の体調が、
知らず知らずのうちにメニューに作用してたんだろ。

ずらん。ずらんと。はいいきますよ。メンズ。

DSC_3630.jpg エビホタテクリームパスタ

伊勢うどんのぶっかけ DSC_3767.jpg 

DSC_3784.jpg すき焼き風パスタ

うにクリームパスタ   DSC_3789.jpg 

DSC_3836.jpg 稲庭うどんde
「豆腐とトマトの酸辣湯風あんかけうどん」

DSC_3866.jpg 五島うどんdeスープカレー
 夏野菜とソーセージをガラムマサラ・ターメリック・カレーパウダー・カイエンヌペッパー等の
 香辛料で炒め、ガラスープで煮込み、梅酒の梅で作ったチャツネで仕上げ。

どんだけ麺好きなんや。
と改めて思い知らされた。
確かにパスタは10キロのストックがあります。
稲庭うどんは1キロ強。
五島うどんは箱買いして、あと残り2袋。
あほでしょ。
2人家族なのにストックありすぎ。
すべてダーリンが買いましたとさ。

あ。ちなみに「うにクリームパスタ」はダーリンが作ってくれました。
塩味がイマイチ足りない。
と、ダメ出しくらってました。とさ。
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| 料理 | 14:10 | comments:11 | trackbacks(-) | TOP↑

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もこひこ→もひひこ


頭の毛が伸びすぎ、はずれかかったヅラのようになってた。

DSC_3826.jpg 「前が見えません」

行ってきましたよ、トリミング。

DSC_3839.jpg ちょいもひひこじろう完成。

2ヶ月ほど前、
晋作のトリミングをずーっとお願いしていたショップが
突然クローズ。

ここのとこトリミング難民になってました。

晋作&彦次郎、1回ずつかかりつけの動物病院でトリミングしてもらった。
とても気に入った。
今回の彦次郎、知人の紹介で別のサロンへお願いした。
うーーむ。
何か気に入らん。
頭から耳にかけてのラインがしっくりこない。
お腹のバリカンも中途半端。
耳の中の毛も放置。・・・

前回の方がかわいかったなーーー。
DSC_3468.jpg ←これ前回。

ま。すぐ伸びるし。大したことじゃないよな。
試してみないとわかんないことだしさ。
次回からはやっぱり病院でトリミングお願いしよっと。


と。かるーくながそうと思ったが。
それで終わらなかったのよ。

DSC_3848.jpg 元気なし子。

よくよく見てみると、
DSC_3844.jpg 左目注目。

2度目のチェリーアイ出現。
全く初めてのサロンはストレスだったんであろう。
病院でトリミングのときは平気だったのに。
彦次郎、申し訳ない。

カット気に入らず。しかもチェリーアイ。
しかも、しかも、料金高かった。
選択失敗なり。

DSC_3859.jpg


そんな目して、ふたりしてかーさんを責めないでよー。

DSC_3850.jpg 「かーさんが悪い」

はい。はい。わかりました。
でも晋作の頭のテッペン、ノック(横山)みたいだー。
説得力なし。


| 晋作&彦次郎 | 14:23 | comments:11 | trackbacks(-) | TOP↑

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もこひこ


もこもこひこじろう。MOCOLOCOの子HICOJIRO(ぷぷっ

DSC_3739.jpg



パピーは毛が伸びるのが早いです。
頭のてっぺんの毛が伸びすぎて目が隠れてます。
体ももさもさで、サマーカットの晋作と同じ位の胴周りに見えます。
けど、

DSC_3777.jpg 瞳孔全開

濡れ鼠になるとほそほそ。
同じ子とは思えぬ。

明日トリミング。
どんな子になって戻ってくるんだろーー。
ぐふふ。たのしみ。

| 晋作&彦次郎 | 17:58 | comments:11 | trackbacks(-) | TOP↑

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たいのたい

「鯛の鯛」知ってますか?

DSC_3551.jpg 


Wikipediaによると、
「鯛の鯛とは硬骨魚の肩帯の骨の一部であり、肩甲骨と烏口骨が繋がった状態のものである。」


うーむ。わかるよーな。わかんないよーな。
いや。全くわからん。

要は、硬い骨の魚の頭の骨の一部の鯛の形をした骨。である。
わかった~?(笑

鯛以外の魚にもあるけど、
たとえそれがアジだとしても、その骨は「鯛の鯛」と呼ばれるのであ~る。

江戸時代には「めでたい鯛の中でさらにめでたい形だ」と、
縁起の良いモノとされたそうですよ。


親方からいただいた天然の鯛の頭。
ちゃーんと探し当てました。
良い事あるかなぁ~?

鯛の頭は「鯛めし」にしました。
鯛は霜降りして一度軽く焼いておく。
炊飯器にダシとしょう油、千切り大根・生姜、昆布を敷いてその上に鯛の頭を乗せる。
普通の水加減で炊く。
DSC_3532.jpg 大きいでしょ!

鯛は取り出し、丁寧に骨を取り除いてから炊飯器へ戻す。

DSC_3548のコピー  

 









 鯛めしディナー


 ○桜海老の和え物
 ○マグロ血合いの韓国風ステーキ
 ○焼き空豆
 ○あおさの味噌汁




ダーリンの沖縄土産のあおさ。うま。
親方からいただいた天然の鯛とマグロの血合い。うま。

鯛の鯛にもご対面できて、うれし。

これ、乾燥させてペンダントにする?

く。
くさそう。

| 料理 | 13:57 | comments:13 | trackbacks(-) | TOP↑

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夏よ恋


晋作の弟「うるしくん」のお姉ちゃんduckyさんが「ウクレレ買った!」
とブログで報告されているのを見て思い出した。

我が家にもあるんだわ、ウクレレ。

熱し易く冷め易いダーリンが何年か前に購入し、
いまやレンタルルームで眠っているウクレレ。

かわいそや。
救出命令。


DSC_3773.jpg


Ovationモデルのウクレレ。カッコエーでしょ。
ウクレレ見てるだけで夏気分さ。
ダーリン、ちゃんと使ってあげなさい。
弾きまくってください。

早く来い来い、夏よ来い。

ちなみに、
カエル将軍の目がウインク状態になっているのは、
彦次郎のせいです。(ごめんね、Waccoちゃん・・)

| プチ自慢 | 10:45 | comments:11 | trackbacks(-) | TOP↑

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梅とらっきょうと

ここ2週間ホドせっせせっせと作っておりました。

DSC_3747のコピー


このブログを通じて知り合った友人から梅を大量にいただいた。
自宅の梅。約4キロ。
ありがと~。

アク抜きして干してヘタ取って針打ちして。

この針打ち作業。
去年は竹串を使った為、穴が大きくなりすぎた。(出来上がりには問題なし)
針打ちではなく、串打ち。
今年はプロ仕様だぜ。
DSC_3598のコピー

割り箸の先に針をくくり付けたもの。
親方のお手製。ムリ言ってお借りいたしました^^;

下処理完了した梅。
サワー、焼酎漬け、ブランデー漬け、シロップ煮の4種類に。
DSC_3749のコピー

梅酒レシピは前回のをご参照ください。
ブランデー漬けは、焼酎の代わりに同量のブランデーを注いで作ってください。

サワーは、
 梅 500g
 氷砂糖 500g
 酢 200cc
2~3週間後には完成。
水か炭酸で割って飲みましょう。

シロップ煮は、
 梅 500g
 グラニュー糖 200~300g
 水 梅がかぶる位
グラニュー糖と水を火にかけ、砂糖をとかす。
一度熱をとる。
梅を入れたら、もう一度火にかける。
ぐらぐら煮てしまうと皮が破れてしまうので極弱火でじっくり梅を煮る。
1時間煮て、粗熱が取れたら冷蔵庫へ。
翌日、また1時間煮て、粗熱が取れたら冷蔵庫へ。
そのまま2日間ほど寝かせる。
やっと完成。 DSC_3760.jpg


かなり甘味を抑えたレシピにしました。
残りのシロップは梅ジュースとして少量の水で割ってどーぞ。
甘いのがお好みなら、梅と同量の砂糖でお作りくださいませ。

梅エキスにはピロリ菌を殺菌する効能があるそーな。
一日最低1個、食べましょ。


 
そして、らっきょう。
DSC_3754のコピー

レシピは前回のをご参照ください。

今回2キロ漬けました。
1キロはフツーの。
もう1キロは「こーれぐーす」1カップを足してみた。
辛辛らっきょうだな、きっと。たのしみ。

ついでに新生姜の甘酢漬けも作ったほい。

しこしこせこせこせっせせっせ。そしてニマニマ。
やっぱり私はどう考えても根暗主婦。

| ストック | 12:40 | comments:5 | trackbacks(-) | TOP↑

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すっきりだけど・・

DSC_3621.jpg


見るからに暑い。
見ているだけで暑い。
暑苦しい。

DSC_3620.jpg


CHANGE!


DSC_3725.jpg


体はサマーカット。
チョンマゲとボンボン尻尾は温存。
アンバランスな変な犬。

DSC_3731.jpg 変ですか?

DSC_3741.jpg 「変?」

DSC_3742.jpg 「変なのかなぁ~?」

DSC_3743.jpg 「変なんだ・・」


能天気な彦次郎の横で、肩を落として固まる変な犬晋作であった。

| 晋作&彦次郎 | 13:51 | comments:13 | trackbacks(-) | TOP↑

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その後のアサリとカガミガイ


今週は、らっきょう&梅と格闘しておりました。
その模様はまた後日ねぇ~。


先日水没しながら収穫したアサリとカガミガイ。

アサリは「深川めし」に。
DSC_3604.jpg=アサリの炊き込みご飯

 アサリは水とともに火にかけ、煮立てる。
 アクと泡を取って火を弱め、貝の口が全部あいたら、
 しょう油少々を入れてひと煮立ちさせ、火を止める。
 貝を殻からはずす。
 
 貝の煮汁に酒、しょう油、塩をたし、
 炊飯の普通の水加減になるように水をたす。
 千切りした大根とショウガ、ごま油少々を入れて炊く。
 炊き上がり10分位前にアサリの剥き身を入れる。

自分で採ったアサリの味は格別ですわぁ~。
DSC_3609.jpg 食べすぎ注意報発令


カガミガイは・・
先日と同じようにフライパンで焼き、身を殻からはずして、
しょう油と酒、砂糖多めで煮てから、茶碗蒸しの具にしました。

DSC_3613.jpg 右端^^;
大鉢で一気に作った茶碗蒸し。
取り分けた後の画像ゆえ、美味しそうに見えないでしょ~(苦笑

茶碗蒸しの具はその他に、またまた「もずく」と、「とうもろこし」。
甘辛に煮た「カガミガイ」、正解。
火を通すとゴムみたいになる・・と聞いていたけど、
全然大丈夫。
美味しくいただけました。

収穫した貝。完食。
冷凍にする間もなく完食。

来年が待ち遠しいわぁ~。水中メガネが必要な潮干狩り。
あなたもご一緒にいかがですか?

| 料理 | 14:13 | comments:7 | trackbacks(-) | TOP↑

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定員オーバー


DSC_3409.jpg PIGMON&MILK&彦次郎


これ以上はムリだってば~。


DSC_3413.jpg &晋作

みんな逃げ腰。彦次郎イヤイヤしてるし。
晋作ざんね~ん。

| 晋作&彦次郎 | 13:13 | comments:12 | trackbacks(-) | TOP↑

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アサリとカガミガイ

土曜日。
レイニーシーズンの貴重な晴れ間。
晴れ男&晴れ女&晴れワンコが集合したぞ。

P6070531.jpg べっぴんさん大集合

左上、しゃち家の豆千代嬢
右上、appi家の小梅嬢
真ん中、amin家のJasmin嬢

晋作と彦次郎は今回お留守番。

人間8人、ワンコ3匹で何をしにお出掛けしたかというと・・・

潮干狩りなり~。

潮干狩りというと、読んで字の如く、潮がひいた砂浜で熊手片手に砂をホリホリ。
アサリを狩る。
が通常。

今回のは違ったぞ~。
潮が思いのほか、ひかない。
海の中に入り、コアリズムよろしく腰をフリフリしながら、足で砂地を掘る。
足裏に神経を集中。
足裏に硬いモノがあたる感触をとらえるのじゃ。
そして、手を突っ込み、その硬いモノをつかむ。
アサリ、ゲット!

太ももの辺りまで海に浸かっての作業なんで、
アサリを拾う為に手を突っ込むと、顔まで水没状態。
2度ほど、海水を飲んだ、あたし。
東京湾の海水・・大丈夫か?
(この作業風景はaminさんのブログでご確認ください)

はたから見てるとかなり怪しい集団だったに違いない。

収穫は、
DSC_3573.jpg 江戸アサリとカガミガイ

カガミガイはでっかいよぉ~。
採ったモノの最大は、7センチくらいありました。
これ、ゲドウ扱いの貝らしい。
なかなか砂を吐いてくれないんだって。

ネットで調べた結果、砂袋を取れば、意外と美味しくいただける。と。

はい。調理開始。
DSC_3578.jpg 油を敷かず貝を焼く

2分ホドで口がわずかに開いたら、火を止めて、
殻から身をはずす。
加熱しすぎると硬くゴムみたいになるらしい。
身の黒い肝のような部分を取り除く。

これで下処理終了。簡単。

今回は空豆・トマトと一緒にパスタで。
DSC_3591.jpg


オリーブオイルでニンニク炒めて、トマト入れたら、
貝投入。
白ワインでサッと炒め、茹でた空豆も加える。
ガラスープの素と塩コショウで調味。

臭みはまったくなく、柔らかくて美味しかったよ、カガミガイ。


その他のメニューは、
DSC_3580.jpg コールドタン DSC_3586.jpg ヒラメ子の煮付け

DSC_3592.jpg 火を入れてもデカイぞ、カガミガイ。


残りのカガミガイはどう料理しよ?
アサリも何にしよっかなぁ~。
ワクワク。


aminさん&しーさん、お誘いありがと。また来年も行くわよぉ~♪
楽しかったよーー。パンツまでズブヌレでさ(笑
appiちゃん&まみさん、しゃちりん&いとちん、また遊んでけろ。
P6070532.jpg チンチンJasmin♪






| 料理 | 13:51 | comments:10 | trackbacks(-) | TOP↑

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BURGER MANIA

久々、ハンバーガー調査隊の報告。
新メンバーが加わり、更にパワーアップ。
の予定でしたが、
新メンバー茶モジャ、まだ経験不足。
店に着くなり、
P6010534.jpg 仕事放棄。

気を取り直して・・


今回調査に出掛けたショップは、
白金に2月末にオープンしたばかりの「Burger Mania」
名前自体がソソルでしょ~。
オープン当初から行ってみたかったのよねぇ。

P6010544.jpg

P6010543.jpg   P6010545.jpg テラスは1テーブル。

ここのパティは国産牛100%。
バンズも天然酵母のオリジナル。安全・安心をうたっております。

今回のオーダーは、
P6010542.jpgマンゴーバーガー

P6010538.jpgチ-ズバ-ガ-

店主自ら成形して焼き上げてるパティ。
肉のゴロゴロした食感が良い。
でもね、肉のスジが歯の間に挟まりまくった^^;
スジ切りが少々足りないのか・・?
ボリュームはドンッ!っていう感じではないが、程よい。

パティ自体の味。
私が好きなバーガーショップはオージービーフを使用しているとこが多かった。
ここは国産牛。
肉自体の味が淡白に感じた。
オージーの方が私は好きかなぁ~。

マンゴーとパティの相性はグゥ~。
この組み合わせ、気に入った~。

バンズはフンワリ。甘味があっておいしい。
欲を言えば、切り口をもっと焼いてくれるとイイなぁ~。

マヨネーズ多め。
これ、私は好き。

フレンチフライ。
大盛り無料!


まだまだ駆け出しのショップ。
相当試行錯誤を繰り返していらっしゃるらしい。
またもう少し経ったころ、お出掛けしてみます。


ワンコ、店内もオッケーです。HPにはそのことについては一切ふれてません。
リードフック、ワンコ用水、オヤツのサービス等一切ございません。
でもとても感じよく入店させていただけました。

プラチナ通りをお散歩して、小腹が空いたらBurger Maniaへ。
オサレですわよ。おくさま。

P6010531.jpg 仕事放棄犬2匹



| グルメバーガーショップ | 15:30 | comments:8 | trackbacks(-) | TOP↑

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豚のリエット

我が家、朝食はパン。
ハムやサラミ、リエットなんかと一緒にホームベーカリーで焼いたパンをいただいとります。

リエットは、フランスのお惣菜。保存食。
バケットに塗って食べたり、
そのままワインのおつまみで。
豚の他にも鴨のリエットが私は好き。

小難しそうに見えるひと品だけど、
意外と手順は簡単。
時間は少々かかるけどね。



 豚肩ロース肉(かたまり)、豚バラ肉(かたまり)  各300グラム
 ニンジン 1本
 タマネギ 1個
 エシャロット 3本
 白ワイン 2カップ
 ローリエ 3枚
 粒黒コショウ 少々
 塩 適宜


 通常はニンニクが入りますが、
 主に朝食で食すことを考えて、我が家のレシピはニンニクなし。

 肉は3センチ角位に、野菜はスライスしてボウルに入れ
 白ワイン、ローリエ、黒コショウを加えて混ぜ、冷蔵庫で一晩寝かせる。

DSC_3517.jpg


 肉だけを取り出し、キッチンペーパーなどで水気をとり、
 熱した厚手の鍋で油を敷かずに表面を焼く。
 漬け汁と野菜も鍋に入れ、蓋をして肉が柔らかくなるまで2時間以上煮る。
 肉が柔らかくなったらフォークなどで良く潰し、塩で味を整える。

DSC_3518.jpg これくらいに潰れたら完成


 粗熱が取れたら容器に入れ冷蔵庫へ。
 冷蔵庫で約2週間は保存可能です。


DSC_3526.jpg


野菜の甘味が口の中に広がる。
市販のモノに負けてませんわよぉ^^;

DSC_3564.jpg



さっそく朝食で。
DSC_3529.jpg 今日のパンはそば粉パン。


お時間があるときお試しください。
だってさー、
やっぱり作るとお安くあがるもん。
2センチ幅、1300円位で買ってたリエット。
今回、
1500円位で20センチの容器一杯できちゃった。

おすすめで~す。

| 料理 | 13:03 | comments:7 | trackbacks(-) | TOP↑

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争奪戦

お友達からのプレゼント。
手作りオモチャ。

晋作・彦次郎、それぞれの顔がモチーフ。
ちゃんとピコピコ鳴るオモチャ。

晋作モチーフ DSC_3414.jpg DSC_3417.jpg 彦次郎モチーフ

かわいー。


君達。
DSC_3420.jpg


はい。どーぞ。

DSC_3428.jpg

いや。そーじゃなくて。
彦、それ、晋作のだから。

ほれ。晋作兄ちゃんが睨んでるよ。

DSC_3432.jpg

晋作。負けるな。

DSC_3436.jpg

いや。だ~か~ら~。
晋作ぅ、それは彦次郎の!

彦次郎が睨んでるからさぁ~。

DSC_3440.jpg



いや。
睨んでいるのではなかった。
晋作兄を泳がせていたのだ。


無邪気に遊んでいると見せかけて、
晋作にスキをあたえる、シタタカな弟彦次郎。

DSC_3455.jpg 「兄ちゃんもうすぐバテルぜ」

DSC_3453.jpg 「ほーらな」


DSC_3448.jpg 「いただき~」


オモチャ争奪戦の一部始終。
実況中継でおおくりいたしました。
(脚色:かときっち。)

| 晋作&彦次郎 | 13:50 | comments:8 | trackbacks(-) | TOP↑

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ゆで豚

やっぱり豚が好き。
しかも豚バラL・O・V・E、ラヴ。

圧力鍋の出番ですわよぉ~。
とりあえず、ゆで豚をつくりましょ。

 豚バラ肉(かたまり)   500グラム
 水  5カップ
 しょうが薄切り、長ねぎ、ニンニク、赤唐辛子  各適宜


 豚バラ肉は4等分くらいに切り分ける。
 圧力鍋に材料を全て入れ、あれば付属の蒸し板をのせ、
 沸騰したら弱火にして15分加圧。
 火を止めて、10分蒸らす。
 圧力が完全に抜けたら蓋をあけ、そのまま粗熱がとれるまでおく。
 

冷やすと、茹で汁の上に脂肪が白く凝固します。
これラード。
捨てないで取っておきましょ。
炒飯なんかに使ってちょ。


出来上がった「ゆで豚」。
香味野菜と一緒に茹でてあるから、このままでも使えます。

とりあえず。一人ご飯の日に・・
DSC_3364.jpg ソーキそば風

沖縄土産のインスタント DSC_3386.jpg 沖縄そば使用。

インスタントもバカにできぬ。
結構イケル。


翌日は「白片肉(パイピェンロウ)」よ。
DSC_3371.jpg


 ゆで豚は薄目に切る。
 豆板醤・砂糖・酢・ニンニクとネギのみじん切り・水で作るソースをかけて。


その翌日は、茹で汁にしょう油と砂糖を足して「角煮」に。
(写真撮り忘れました^^;


ゆで豚三段活用。

でした。

ゆで豚ラヴ♪
DSC_3380.jpg きゅうりの薄切りはピーラーで。簡単。

| 圧力鍋 | 14:30 | comments:11 | trackbacks(-) | TOP↑

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