シュフズテーブル ~主婦の食卓~

家庭料理研究家の日常食卓メモランダム。 そして愛犬『晋作』と『彦次郎』のこと。

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カートでゴー

以前に書いたように、
マンション的事情により(マンションペット事情はここ参照)マンション内の移動はカートに乗せて。
が基本。

彦次郎もカートデビューいたしました。

DSC_3152.jpg 憂鬱そうな晋作(笑

カート乗車中、ずーーーっとお利口にお座りしている晋作。
それに引きかえ彦次郎。
落ち着かず。
前に行ったり、後ろに来たり。
晋作の背中に手を掛けたり、
頭の上に手を掛けたり。
まだ赤ちゃんだもんねぇ~。しょうがない。
その間、微動だにしない晋作。

DSC_3162.jpg 
「座右の銘=忍耐」by晋作

どうなることかと心配してたけど、
こんなに距離が縮まったおふたりさん。

晋作がかな~り努力したんだよねー。

ストレス溜まると寝室へ移動。
DSC_3148.jpg 爆睡!

ベッドの上は晋作のオアシス。
彦次郎がまだ飛び乗れないから・・
しか~し、飛び乗れる日もカミングスーン。

晋作のオアシス危うし!

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| 晋作&彦次郎 | 12:39 | comments:10 | trackbacks(-) | TOP↑

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圧力鍋deビーフシチュー

そろそろ冷凍焼けしそう(笑)な牛の肉のカタマリ。
カレーにしようと思って買っておいたんだけど、カレーの気分じゃない。

デミグラもあるし、飲み残しのワインもあるからシチューにしまほ。

圧力鍋さま、出番です。

 牛カレー・シチュー用  300グラム
 玉ねぎ  2個
 にんじん  1本
 マッシュルーム  7~8個
 山の芋  小1/2個
 ニンニク  一片

 赤ワイン  300cc
 トマト缶  400グラム
 デミグラスソース  300グラム
 バター  20グラム
 塩・コショウ  各適宜
 (あれば)オタフクソース  適宜
 生クリーム  少々


 牛は食べやすい大きさに切り、
 塩・コショウし小麦粉をはたいて両面に焼き色をつけて、一度取り出す。
 取り出した後、粗みじんにした玉ねぎとニンニクを入れバターで炒める。
 肉を戻し、赤ワインと潰したトマトを加え、加圧30分。
 
 加圧後、急冷してふたを開け、デミグラスソース、
 拍子切りにしたにんじんと山の芋(山の芋は予め両面に軽く焼き色つけておく)、
 石づきを取ったマッシュルームを加え、更に加圧5分。

 圧力が下がったらふたを開けて更に10分程度煮込む。
 塩・コショウ、我が家の秘密兵器「オタフクソース」で味を整える。

 器に盛り、お好みで生クリームをかけて。



DSC_3121.jpg

ご飯は、オリーブオイルと粒マスタードをマゼマゼしただけ。
型でぬいたらカフェ飯風の出来上がり。

そうそう。気分に余裕があれば、にんじんと山の芋は面取りしときましょ。
面倒なら、しなくてもよ~い。

「オタフクソース」。
コクでます。色々使えます。
一家に一瓶。是非。

DSC_3125.jpg シーザーズサラダ風と・・
昨日の残りの春野菜、海ぶどう、ほたるイカ。
ぜーーんぶ乗っけて、パルメザン多目に振りかけて。
あ。ポーチドエッグ乗っけるの忘れてるじゃ~ん。がーーん。

ドレッシングに卵黄入ってるからいっか。
高カロリーになりすぎだもんね。
薄着になる季節。
ヤバイでしょ・・おなか。

| 圧力鍋 | 13:17 | comments:8 | trackbacks(-) | TOP↑

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春の野菜と海のモノ

春だから食べられる野菜。食べなきゃ。食べなきゃ。

本日は「行者にんにく」「こごみ」「うるい」をいただく。
そして私としてはお初の「パクチョイ」
(これは春野菜じゃないけど・・)

茎が緑色のモノは「チンゲンサイ」。
茎が白色のモノが「パクチョイ」なんだって。
中国野菜。「白菜」と書いて「パクチョイ」。
知ってた?
DSC_3105.jpg
左から「パクチョイ」、「うるい」、「行者にんにく」、「こごみ」

「パクチョイ」は生のママ食べられる。
今回はフツーにサラダで。
新たまねぎ、サッと茹でた「うるい」「こごみ」と一緒に春サラダ。

「行者にんにく」は、「行者にんにく味噌」に。
サッと茹で、出汁・しょう油・みりん少々のだし汁に漬けておく。
食べる寸前に、「たま味噌」(レシピはここ参照してね)と和える。
DSC_3112.jpg 
ほたるイカの酢味噌和えと。
酒すすむ味。


その他のメニューは・・
またバイト先の親方から頂いた「フグ」と「すみイカのゲソ」で唐揚げ~♪
DSC_3107.jpg
しょう油出汁につけてから揚げるのよ~。
うふうふ。やっぱり唐揚げ最高!
これだからバイト辞められなぁ~い

そしてダーリンのお土産の「海ぶどう」。
たたいたまぐろと山の芋と一緒に。
DSC_3120.jpg 春サラダは白ゴマたっぷり振りかけて。

今回の食卓も、ダーリンコレクションの器たちで。

一昨日も昨日も。
また宅配便で届きました。器。


どこに置くのよぉ~。
器買う前に広い家買って!!
アイランドキッチンだけでもイイから買って!!!

| 料理 | 12:59 | comments:3 | trackbacks(-) | TOP↑

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催眠術

あなたはだんだん眠くなるぅ~。

DSC_2958.jpg


どんどん眠くなるぅ~。

DSC_2959.jpg


もっと眠くなるぅ~。

DSC_2960.jpg


もっともっと眠くなるぅ~。

DSC_2961.jpg 恐っ!

| 晋作&彦次郎 | 13:24 | comments:10 | trackbacks(-) | TOP↑

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受け継がれし技


ペットボトル大好きな晋作。
とりあえずくわえて遊ぶ。
それから、つぶして、蓋を取って、蓋の下のリングもはずす。
リサイクル犬。

この技は姉んとこのフレブル銀次(享年10歳)から受け継いだもの。
銀次にぃにはボディに巻かれているラベルもキレイにはがしていたよ。


今日もリサイクルに余念のない晋作兄。
それを見ていたマネッ子怪獣。興味津々。


彦:「何なにこれ?どーやって遊ぶの?」

晋:「こーやって遊ぶのさっ!」


晋作、得意気。

銀次にぃにから、晋作へ。
晋作兄から彦次郎へ。

リサイクルの技はこうやって受け継がれていくのねー。
と目頭が熱くなってしまった昼下がりでございました。
DSCF1260.jpg 銀次にぃに

| 動画 | 13:06 | comments:8 | trackbacks(-) | TOP↑

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備前焼の夕餉

岡山生まれの女じゃけー。

小さい頃から備前焼に囲まれて育ってきた。
私が14歳の時に急逝した父は備前焼を相当数所有していた。
若手の作家さんの支援もしていた。

焼き物に特に興味がなかった若い頃。
今、父のコレクションのほとんどが我が家にある。
いや。いや。それ以外にも、数え切れない程の備前焼が食器棚の中に鎮座。

ダーリンが焼き物好きだったのであーる。

使い切れないんですけど・・

ま。でも、父も喜んでいることでしょうなぁ。


使いましょ。備前焼。宝の持ち腐れは嫌いなんでね。
器は使ってなんぼ。ですから。
DSC_3037.jpg 箸置きとお取り皿

DSC_3044.jpg DSC_3046.jpg DSC_3041.jpg
ぐい飲みに抹茶茶碗、そして片口

備前焼はお料理を引き立ててくれますねぇ。

DSC_3050.jpg 半月皿

メインの料理は「韓国風スペアリブ」
 スペアリブ 400g
 酒 100cc
 しょうゆ 大さじ1/2
 味噌 大さじ2
 コチュジャン 小さじ2
 メープルシロップ 大さじ2
 しょうが、長ねぎ 各適宜
 赤唐辛子 2本


 圧力鍋を温め、サラダ油を入れ、スペアリブを色よく焼き付ける。
 その他の材料を全て鍋に入れからめる。

 後は15分加圧。
 15分蒸らす。

 圧力が下がったら蓋を開け、
 そのまま中火で数分煮込む。

 白ゴマふって、白髪ネギをこんもり乗せてねぇ~。


見た目も大事よね、お料理。
良い器は、気持ちまでも豊かにしてくれます。
父、さ~んきゅ。
そして、ダーリンもさ~んきゅ。
でも、もうこれ以上は増やさなくてよい。
               DSC_3054-1.jpg

| 圧力鍋 | 12:19 | comments:8 | trackbacks(-) | TOP↑

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お散歩解禁


彦次郎。
ワクチン摂取も終了し、2週間強経過。
ポカポカ陽気の土曜日、晴れてお散歩解禁!

桜残る砧公園でお散歩デビューよぉ~ん。

なかなか順調。(すみません。首を左に倒してご覧ください)

順調。順調。

初日から上出来でしょ、彦次郎。
ただモンじゃないよ、やっぱり。

とはいえ、気がつけば私は金縛り状態。
P4120528.jpg このままじゃ倒れます・・


1時間程のお散歩、全行程歩き通しましたわ、彦ぼん。
P4120534-1.jpg お疲れちゃ~ん♪

| 動画 | 13:27 | comments:9 | trackbacks(-) | TOP↑

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南の島の恵みご膳

先日ご紹介した奄美からのサプライズプレゼントDSC_2955.jpg


「さんご塩」と「ピリ辛きび酢」を早速使ってみました。
折角の奄美の恵みはシンプルに、マンマを味わえるように。

「チキンのさんご塩焼き」
DSC_2967.jpg 
ハチミツでマリネしたチキンのモモ肉。
「さんご塩」パラパラ振って、オーブンで焼いただけ。
優しい塩味。
肉のウマミをうまーく引き出してくれました。

そして、「ピリ辛きび酢」はうどんのつけ汁に。
DSC_2970.jpg
うどんダシに「きび酢」を大さじ2ほど。
スッパ辛い私好みのつけ汁完成。
稲庭うどんにしたんだけど、五島うどんの方がよかったよねぇ~。南の島つながりで・・・

サラダは「青パパイヤサラダ」。
ドレッシングにも「きび酢」を少々。


もちろん「ざわわ焼酎」飲みながらネェ~。
DSC_2973.jpg 南の島の恵みのディナー。
見た目はvery Japanese(^^);


感謝でーす。duckyさん。



本日のおまけ

「しゃちりん」「Waccoちゃん」が紹介していたワンコ用のたまごボーロ
「アイリスオーヤマのHP」で早速レシピいただきぃ~。

DSC_3035.jpg


「フツーのたまごボーロ」と「ブロッコリーの茎入りボーロ」。
簡単ちゃん。
おいしーちゃん。


| 料理 | 13:01 | comments:11 | trackbacks(-) | TOP↑

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ちび爆弾炸裂


さらに激しくなってきた晋作と彦次郎の攻防戦。

兄の座危うし。がんばれ晋作。

ちび爆弾


恐いもの知らずのちび爆弾。
何をしでかすやら戦々恐々よ、私。
お願いだからキッチンにこっそり入ってウチしないでちょーだい。

| 動画 | 12:29 | comments:6 | trackbacks(-) | TOP↑

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ごろんごろん


晋作と彦次郎が一つ屋根の下で過ごすようになってから3週間強。

当初、トホホ状態だった晋作をとても心配しておりましたが、
最近はこんなシーンをよく見かけるようになりました。

彦次郎ごろんごろん

彦次郎は完璧遊びモード。
晋作は迷惑そう・・?

しかし、延々こんな状態が続くのでございます。
晋作も意外とマンザラデモナイのかもしれませぬ。

見ている私は、もちろん、ニッコニコですわ。

| 動画 | 12:57 | comments:7 | trackbacks(-) | TOP↑

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今日もタケノコ

下茹でしたタケノコ。
まだ1本冷蔵庫でウェイティングゥ~

豚バラをくるくる巻いて、5分蒸す。
みじん切りにした木の芽をパラパラ。
おしょう油たら~り。
オーブンで2~3分。ほんのり焼き色がついたら完成。
DSC_2929.jpg

「うるい」のおひたしと盛り盛り。
春ですなぁ~。

姫皮入りのリゾット風。
ハラスのトマトソース煮。
蒸し野菜。
DSC_2934.jpg DSC_2943.jpg
本日もた~んと食しましたとさ。


と。
ピンポ~ン。
はいはぁ~い。
奄美に在住、晋作の弟“うるし君”のお姉ちゃんduckyさんからサプライズプレゼントが到着。

じゃじゃ~ん!
DSC_2955.jpg 奄美の特産品セットなりぃ~。
 ●黒糖焼酎 ざわわぁ~ざわわぁ~ざわわぁ~♪
 ●きび酢 島唐辛子入り
 ●さんご塩

はじめまして!のモノばかり。
どっぷりがっちり私のツボど真ん中。
ありがと~ございます。
黒糖焼酎のきび酢割り飲みながら、さんご塩舐め、奄美に行った気分に浸ります。
ちがいますわね。使い方。失礼。



おまけ
DSC_2927.jpg 爆喰いしたら、

DSC_2948.jpg 寝る。

| 料理 | 13:29 | comments:7 | trackbacks(-) | TOP↑

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春はタケノコ

山菜ともども、春になると食べたくなる「タケノコ」。

穂先を斜めに切り落とし、背の2/3程に切り込みを入れる。
ヌカと赤唐辛子を一緒に入れ、水から1時間程茹でて湯止め。


これが通常の基本の下処理
灰汁抜きにはヌカ。
エグミを取るには赤唐辛子。が一役かってくれると。

しか~し
先日TVで紹介された下処理、目からポローーンとウロコ。

パカッと縦半分にタケノコを切り、水から茹でる。
終了!

水にとって急速に冷やしてもよし。
切ってから茹でるから、茹で時間も半分(30分程度)に短縮できると。

ヌカも赤唐辛子もなし。
茹でることによって灰汁は上に浮くから、それを取り除けば、特にヌカは必要ない。
エグミを取るのに赤唐辛子を用いるのは、
古くなってエグミの増したタケノコを辛さで誤魔化す為に昔用いられていただけのこと。
なのだとさ。

私は試したことないけど・・
今度ダマサレタと思ってやってみよぉ~。


今回は通常の下処理のもとに・・
定番のタケノコ料理を。
DSC_2881.jpg 若竹煮

出汁としょう油少々でタケノコを煮て、
火を止めてからワカメをサッと加える。
木の芽を添えて。

DSC_2893.jpg 
姫皮と鶏皮で「炊き込みご飯」。土鍋でおコゲ♪ DSC_2877.jpg


その他に、大好きなレンコンでおやき。
DSC_2885.jpg
レンコンを摩り下ろし、卵白を加える。
今回はモッツァレラチーズも角切りにして加えました。
後はコンガリ焼くだけ。
最後にふき味噌を塗って。春バージョン。

DSC_2895.jpg 今日も春御膳なりぃ~。

デトックス。デトックス。
もちろん食べすぎ御法度ですよ。



おまけ
DSC_2919.jpg 学者的

| 料理 | 12:58 | comments:9 | trackbacks(-) | TOP↑

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春は苦味

冬の間じっとしていた細胞に刺激を与え、
たまっていた老廃物を外に出してくれる。


山菜の苦味にはそんなありがたい作用があるのですよん。
消化を促してくれるのですよーん。

だから春になったら山菜を食しましょー。毒出しましょ。
DSC_2904.jpg
ふきのとう、うるい、山うど、たらの芽。

うるい以外は、天ぷらで。
「ふきのとうとたらの芽」は株元を切り落とし、汚れた葉を2~3枚取り除く。
「山うど」は枝分かれしてる細いとこを皮付きのまま使用。
DSC_2906.jpg

卵水(全卵を溶き冷水で薄めたもの)に小麦粉を入れ、サックリと混ぜる。
これが衣。
なかなか天ぷらってカラッと揚がらないですよねぇ。
卵水の水をガス入りの水にしたり、ビールを加えたりするとカラッと揚がりますよー。
邪道ですが・・^^;
山菜の天ぷらは、衣を薄めにつけて揚げましょう。


「うるい」はサッと茹でてワカメと。
DSC_2912.jpg めんたいマヨネーズ和え


ふきのとうが沢山手に入ったら是非『ふき味噌』を作りましょう。
“ふき味噌のレシピはここ参照ね”

今回は「万願寺とうがらしの豆腐詰め ふき味噌焼き」に。
DSC_2913.jpg
万願寺は縦半分に切り、種を取る。
断面に片栗粉をまぶし、水を切りつぶした豆腐を詰め、更に片栗粉をまぶす。
フライパンで両面を焼き、ふき味噌を塗り、オーブンで軽く焦げ目をつける。

ふき味噌、色々使えます。
そのままご飯にのせてもイーし、
パンに塗ってスライスチーズのっけて焼くのもイケマスよ。
簡単なので作ってみてねぇ~。


山菜食べてデトックス。
淑女の皆様には特にお薦めですわ。
DSC_2917.jpg が、食べすぎには注意!(笑

| 料理 | 13:39 | comments:5 | trackbacks(-) | TOP↑

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連載開始!


4月。
新しく何かが始まる月。
ピカピカでキラキラした目の人々を沢山見かける月。

わたしもその中の1人。・・・かな?

SKYMARK AIRLINES~スカイマーク航空~の機内誌にて、
料理レシピの連載を開始いたしました。
DSC_2870.jpg


顔出しだよ。
本名だよ。
経歴も載ってるよ(注:老眼の人は読めません)。
もちろん、料理レシピも載ってるよ。

ご興味がある方は是非スカイマークにご搭乗くださいませ。
ムリムリに旅予定立ててくださいませ(笑

たまたま搭乗予定の方、是非機内誌を手にとってくださいませ。
そしてどーぞどーぞお持ち帰りくださいませ。

くれぐれも私の顔にイタズラ書きは致しませぬよう、お願い申し上げ奉り候。



| マイセルフ | 12:27 | comments:18 | trackbacks(-) | TOP↑

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憧れのお団子

彦次郎が我が家にやってきて丸2週間経過。

晋作と彦次郎の距離はずいぶんと縮まったとはいえ、
未だ「お団子寝」確認できず。
彦次郎が寄っていくと晋作逃げる・・

早く見せておくれよーーー。

と。ついに!
DSC_2814.jpg


うそぴょーん。
これはPIGMONと彦次郎のお団子寝。
赤ちゃん好きなPIGMONは彦次郎のことをとっても可愛がってくれるの。

そのころ、晋作は・・
DSC_2817.jpg 「そんなことできましぇん・・・ZZZ」

離れた場所で就寝中であった。


スロー。スロー。
我慢できなくなり、無理やりお団子にしてみた。
DSC_2847.jpg うぐぐぐ・・
なんとかジッと耐えた晋作。エライぞ。

この直後、晋作のオシリから変な汁がビューッと出た(爆

ごめんよー。緊張したのね。
しかし、あの汁。なんだったんだろ。

DSC_2835.jpg

ダーリンの足を挟み寝るお子達。
時間かかってもイーから、いつかお団子になってちょーだいね。
無理矢理に・・はもうしないからね。



おまけ
DSC_2825.jpg 団子3兄弟
PIGMON&MILK&彦次郎。
晋作参加拒否。



| 晋作&彦次郎 | 13:09 | comments:9 | trackbacks(-) | TOP↑

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